援助の言葉
2009年 10月 28日
料金は二重に計上されていて最後まで嫌な思いをしっぱなしでした。こんな時ご意見を書く紙があったら書きたかったのですが、テーブルにも 目につくところにもありませんでした。会計は最初にオーダーをとって、ミスだらけだった女性。でも知らんぷりで謝罪もなし。そんなこんなで怒りが収まらず、家に帰って調べ、店舗直接の窓口がなかったため、メールにて本部に経緯を説明しました。オーバーでも嘘をいうでもないので、連絡先、名前をきちんと名乗って。本部も馬鹿ではないので、一方的に嫌がらせをされているか事実確認をしますよね。翌日張本人の社員から泣きながら詫びの電話がきました。彼女は店長でした。おっしゃっていることは事実で、バイトに謝らせて、ミスをした私が謝罪をしなかったことが全ていけなかったですと。少し可哀相に思えたので、その時にご意見を書く紙でもあれば、本部にこんな連絡はしなかったのですがとこちらが言うと、『あれはレジの横にあったのに』と。援助の言葉をかけてほしいくらいでした。客の目につかないところにおいても、単なる店側の自己満足でしかないのに、見つけられない客が悪いとでもいいたいご様子でした。
# by motitabe | 2009-10-28 10:36


